ジェイズディサフラワーズ

ジェイズディサフラワーズ

ジェイズディサフラワーズ

ジェイズディサフラワーズ

  • ホーム
  • 商品一覧
  • カテゴリー
    • 大輪系
    • 中・小輪系
    • 初心者向き
    • 栽培資材
  • ディサについて
  • 当店について
  • お問い合わせ
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

ジェイズディサフラワーズ

  • ホーム
  • 商品一覧
  • カテゴリー
    • 大輪系
    • 中・小輪系
    • 初心者向き
    • 栽培資材
  • ディサについて
  • 当店について
  • お問い合わせ
  • ホーム
  • 大輪系
  • 大輪・濃朱赤色 ‘パティルージュ’【夏越し株・脇芽あり】

    ¥3,960

    SOLD OUT

    ディサの大型・濃朱赤花系交配種 ‘パティルージュ’ です。 有名な赤花系品種 ‘サンフランシスコ’ に比べ花が大きく赤色も濃く、また草丈も低くて鉢花として非常に優れた性質を持ちます。 また ‘サンフランシスコ’ よりも育てやすく丈夫なことも魅力です。 ディサといえばやっぱりこの濃い朱赤色。 インパクトの強さは、数ある蘭の中でもピカイチです。 ◆ご提供する株は開花後に北海道の比較的涼しい環境下で夏越ししたものです。 ディサ栽培の最大の難関は暑い夏をどう超えるかというところにあります。 この時期さえクリアできれば、これからは寒さに強いディサにとってむしろ育てやすい季節になっていきます。 凍らなければ大丈夫ですので、場所によっては温室なしでも栽培できますし、少し加温できれば開花も早くなります。 冬は北海道などの寒冷地よりも内地の方が絶対に有利なのです。 写真のように開花後の枯れた茎や葉をある程度除去し、発生してきた脇芽を残して整理しています。 株分けなどをおこなえば数鉢分の苗が採れると思います。 もちろん、この鉢のまま育てても来春の開花は見込まれます。 ただし肥料がそろそろ切れていますので、追肥をするかあるいは植替えをおこなった方がより大きくて立派な花が咲くでしょう。 ディサを苗の時期から開花まで育ててみたいとお考えの方にはぜひお試しください。 Disa Red of Y Sona (=Rosemarie Boetteher × Foam) 'Patty Rouge' ・草丈: 30~40cm ・花大: 高さ10~11cm,幅12~13cm ・花色: 濃朱赤色 ・花数: 5~6 輪 ~育て方~ ディサの基本的な育て方に準じます。暑さが非常に苦手です。また水を好みますので、絶対に用土を乾燥させないようにして下さい。 [季節ごとの管理のポイント] 春:開花期。室内では窓際など明るいところにおく。最低10℃以上になれば野外に出してよい。 夏:栽培は雨よけのある野外で。株分け期。最高30℃以下になるよう遮光して風通しをよくする。 秋:順調に生育させるため最低10℃を目安に室内に入れ、窓際など明るいところにおく。 冬:最低5℃程度あれば冬越し可能。窓際などできるだけ明るいところに置く。暖房のきつい場所、極度に乾燥した場所は避ける。

  • 大輪・純黄色 ‘クレアブライト’【夏越し株・脇芽あり】

    ¥3,960

    SOLD OUT

    ディサ黄色系の大型花品種 ‘クレアブライト’ です。 花幅12cm程度とかなり大型の花で、花弁もしっかりとした質感です。 草丈はやや高めですが、その分存在感もあります。 ディサでは比較的珍しいとされている黄色で、本品種は特に柔らかめですっきりとした黄色が非常に鮮やかです。 ◆ご提供する株は開花後に北海道の比較的涼しい環境下で夏越ししたものです。 ディサ栽培の最大の難関は暑い夏をどう超えるかというところにあります。 この時期さえクリアできれば、これからは寒さに強いディサにとってむしろ育てやすい季節になっていきます。 凍らなければ大丈夫ですので、場所によっては温室なしでも栽培できますし、少し加温できれば開花も早くなります。 冬は北海道などの寒冷地よりも内地の方が絶対に有利なのです。 写真のように開花後の枯れた茎や葉をある程度除去し、発生してきた脇芽を残して整理しています。 株分けなどをおこなえば数鉢分の苗が採れると思います。 もちろん、この鉢のまま育てても来春の開花は見込まれます。 ただし肥料がそろそろ切れていますので、追肥をするかあるいは植替えをおこなった方がより大きくて立派な花が咲くでしょう。 ディサを苗の時期から開花まで育ててみたいとお考えの方にはぜひお試しください。 名称:Disa Artiste × Robert Cywes 'Claire Blight' ・草丈: 40~50cm ・花大: 高さ12~13cm,幅11~12cm ・花色: 純黄色 ・花数: 5~6 輪 ~育て方~ ディサの基本的な育て方に準じます。暑さが非常に苦手です。また水を好みますので、絶対に用土を乾燥させないようにして下さい。 [季節ごとの管理のポイント] 春:開花期。室内では窓際など明るいところにおく。最低10℃以上になれば野外に出してよい。 夏:栽培は雨よけのある野外で。株分け期。最高30℃以下になるよう遮光して風通しをよくする。 秋:順調に生育させるため最低10℃を目安に室内に入れ、窓際など明るいところにおく。 冬:最低5℃程度あれば冬越し可能。窓際などできるだけ明るいところに置く。暖房のきつい場所、極度に乾燥した場所は避ける。

  • 大輪・橙色 ‘アリソン’【夏越し株・脇芽あり】

    ¥3,520

    SOLD OUT

    鮮やかな黄橙色系の大型花品種 ‘アリソン’ です。 柔らかなパステルオレンジの色合いは、主張しすぎない上品な質感があります。 花茎はしっかりとしてまっすぐに伸び、やや淡い色の葉も花の色と合ってバランスが良いです。 赤いディサとはまた違った魅力を感じます。 ◆ご提供する株は開花後に北海道の比較的涼しい環境下で夏越ししたものです。 ディサ栽培の最大の難関は暑い夏をどう超えるかというところにあります。 この時期さえクリアできれば、これからは寒さに強いディサにとってむしろ育てやすい季節になっていきます。 凍らなければ大丈夫ですので、場所によっては温室なしでも栽培できますし、少し加温できれば開花も早くなります。 冬は北海道などの寒冷地よりも内地の方が絶対に有利なのです。 写真のように開花後の枯れた茎や葉をある程度除去し、発生してきた脇芽を残して整理しています。 株分けなどをおこなえば数鉢分の苗が採れると思います。 もちろん、この鉢のまま育てても来春の開花は見込まれます。 ただし肥料がそろそろ切れていますので、追肥をするかあるいは植替えをおこなった方がより大きくて立派な花が咲くでしょう。 ディサを苗の時期から開花まで育ててみたいとお考えの方にはぜひお試しください。 Disa Unifoam × Watsonii 'Alison' ・草丈: 30~40cm ・花大: 高さ12cm,幅12cm ・花色: 黄橙色 ・花数: 4~5 輪 ~育て方~ ディサの基本的な育て方に準じます。暑さが非常に苦手です。また水を好みますので、絶対に用土を乾燥させないようにして下さい。 [季節ごとの管理のポイント] 春:開花期。室内では窓際など明るいところにおく。最低10℃以上になれば野外に出してよい。 夏:栽培は雨よけのある野外で。株分け期。最高30℃以下になるよう遮光して風通しをよくする。 秋:順調に生育させるため最低10℃を目安に室内に入れ、窓際など明るいところにおく。 冬:最低5℃程度あれば冬越し可能。窓際などできるだけ明るいところに置く。暖房のきつい場所、極度に乾燥した場所は避ける。

  • 大輪・桃色 ‘ルイーザ’【夏越し株・脇芽あり】

    ¥3,520

    SOLD OUT

    桃色系の大輪品種 ‘ルイーザ’ です。 柔らかくて濃いめのピンクの花がフラットに大きく開く姿が目に残る品種です。 やや細みでしっかり伸びる花茎と細めの葉の草姿とのバランスもよく、全体的に上品な印象を受けます。 育ち方にやや癖がありますが、しっかりと育ってしっかりと花が開いたときのその存在感は抜群です。 ◆ご提供する株は開花後に北海道の比較的涼しい環境下で夏越ししたものです。 ディサ栽培の最大の難関は暑い夏をどう超えるかというところにあります。 この時期さえクリアできれば、これからは寒さに強いディサにとってむしろ育てやすい季節になっていきます。 凍らなければ大丈夫ですので、場所によっては温室なしでも栽培できますし、少し加温できれば開花も早くなります。 冬は北海道などの寒冷地よりも内地の方が絶対に有利なのです。 写真のように開花後の枯れた茎や葉をある程度除去し、発生してきた脇芽を残して整理しています。 株分けなどをおこなえば数鉢分の苗が採れると思います。 もちろん、この鉢のまま育てても来春の開花は見込まれます。 ただし肥料がそろそろ切れていますので、追肥をするかあるいは植替えをおこなった方がより大きくて立派な花が咲くでしょう。 ディサを苗の時期から開花まで育ててみたいとお考えの方にはぜひお試しください。 Disa Unicol × Prilli Stevens 'Louisa' ・草丈: 30~40cm ・花大: 高さ10~11cm,幅10~11cm ・花色: 桃色 ・花数: 3~5 輪 ~育て方~ ディサの基本的な育て方に準じます。暑さが非常に苦手です。また水を好みますので、絶対に用土を乾燥させないようにして下さい。 [季節ごとの管理のポイント] 春:開花期。室内では窓際など明るいところにおく。最低10℃以上になれば野外に出してよい。 夏:栽培は雨よけのある野外で。株分け期。最高30℃以下になるよう遮光して風通しをよくする。 秋:順調に生育させるため最低10℃を目安に室内に入れ、窓際など明るいところにおく。 冬:最低5℃程度あれば冬越し可能。窓際などできるだけ明るいところに置く。暖房のきつい場所、極度に乾燥した場所は避ける。

CATEGORY
  • 大輪系
  • 中・小輪系
  • 初心者向き
  • 栽培資材
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© ジェイズディサフラワーズ

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 大輪系
  • 大輪系
  • 中・小輪系
  • 初心者向き
  • 栽培資材
ショップに質問する