ジェイズディサフラワーズ

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  • 中輪・橙色 ‘バレンシア’【夏越し株・脇芽あり】

    ¥3,520

    SOLD OUT

    橙色系の中輪品種 ‘バレンシア’ です。 ディサの世界では有名な南アフリカのシド・サイウェス氏による交配を元に選抜しています。 花はそれほど大きくありませんし、どちらかといえば地味な印象ですが、黄色みのある橙色の花が愛らしい品種です。 しっかり伸びる花茎と少し広めの葉の姿とのバランスがとてもよいです。 この品種はとにかく丈夫で、私がディサ生産を始めた20年ほど前からずっと株分けで維持できている数少ない品種でもあります。 耐暑性についてははっきりしませんが、脇芽が出やすいのは確かなので、株が残る可能性は非常に高いです。 多少肥料が切れたくらいではダメになりませんし、あまり手がかからないという意味では初心者向きなのかもしれません。 ◆ご提供する株は開花後に北海道の比較的涼しい環境下で夏越ししたものです。 ディサ栽培の最大の難関は暑い夏をどう超えるかというところにあります。 この時期さえクリアできれば、これからは寒さに強いディサにとってむしろ育てやすい季節になっていきます。 凍らなければ大丈夫ですので、場所によっては温室なしでも栽培できますし、少し加温できれば開花も早くなります。 冬は北海道などの寒冷地よりも内地の方が絶対に有利なのです。 写真のように開花後の枯れた茎や葉をある程度除去し、発生してきた脇芽を残して整理しています。 株分けなどをおこなえば数鉢分の苗が採れると思います。 もちろん、この鉢のまま育てても来春の開花は見込まれます。 ただし肥料がそろそろ切れていますので、追肥をするかあるいは植替えをおこなった方がより大きくて立派な花が咲くでしょう。 ディサを苗の時期から開花まで育ててみたいとお考えの方にはぜひお試しください。 Disa Koos Myburgh 'Valencia' ・草丈: 30~40cm ・花大: 高さ9~10cm,幅9~10cm ・花色: 黄橙色 ・花数: 3~6 輪 ~育て方~ ディサの基本的な育て方に準じます。暑さが非常に苦手です。また水を好みますので、絶対に用土を乾燥させないようにして下さい。 [季節ごとの管理のポイント] 春:開花期。室内では窓際など明るいところにおく。最低10℃以上になれば野外に出してよい。 夏:栽培は雨よけのある野外で。株分け期。最高30℃以下になるよう遮光して風通しをよくする。 秋:順調に生育させるため最低10℃を目安に室内に入れ、窓際など明るいところにおく。 冬:最低5℃程度あれば冬越し可能。窓際などできるだけ明るいところに置く。暖房のきつい場所、極度に乾燥した場所は避ける。

  • 【初心者向き】小輪・薄桃色 ‘モペット’【夏越し株・脇芽あり】

    ¥3,080

    SOLD OUT

    薄い桃色の小型花品種 ‘‘モペット’ です。 春先にかわいらしい桜色の花が多く咲きます。 尖り気味の葉が密に着き、花茎は細いですが固くしっかりと伸び、見た目以上にボリュームが感じられます。 原種に近い交配であるためか、ディサの中でもかなり丈夫で、暑さにも強いと言われています。 脇芽も出やすく、ディサの中では育てやすい品種の一つです。 今回ご提供する株は開花後に北海道の比較的涼しい環境下で夏越ししたものです。 ディサ栽培の最大の難関は暑い夏をどう超えるかというところにあります。 この時期さえクリアできれば、これからは寒さに強いディサにとってむしろ育てやすい季節になっていきます。 凍らなければ大丈夫ですので、場所によっては温室なしでも栽培できますし、少し加温できれば開花も早くなります。 冬は北海道などの寒冷地よりも内地の方が絶対に有利なのです。 写真のように開花後の枯れた茎や葉をある程度除去し、発生してきた脇芽を残して整理しています。 株分けなどをおこなえば数鉢分の苗が採れると思います。 もちろん、この鉢のまま育てても来春の開花は見込まれます。 ただし肥料がそろそろ切れていますので、追肥をするかあるいは植替えをおこなった方がより大きくて立派な花が咲くでしょう。 ディサを苗の時期から開花まで育ててみたいとお考えの方にはぜひお試しください。 Disa Auratosa 'Mopet' ・草丈: 30~50cm ・花大: 高さ5cm,幅4cm ・花色: 薄桃色 ・花数: 8輪~ ~育て方~ ディサの基本的な育て方に準じます。暑さが非常に苦手です。また水を好みますので、絶対に用土を乾燥させないようにして下さい。 [季節ごとの管理のポイント] 春:開花期。室内では窓際など明るいところにおく。最低10℃以上になれば野外に出してよい。 夏:栽培は雨よけのある野外で。株分け期。最高30℃以下になるよう遮光して風通しをよくする。 秋:順調に生育させるため最低10℃を目安に室内に入れ、窓際など明るいところにおく。 冬:最低5℃程度あれば冬越し可能。窓際などできるだけ明るいところに置く。暖房のきつい場所、極度に乾燥した場所は避ける。

  • 【初心者向き】中輪・桃色 'D462' 【夏越し株・脇芽あり】

    ¥3,080

    SOLD OUT

    桃色・中輪の実生由来系統 'D462’ です。 ディサに耐暑性を持たせる目的で、野生種であるDisa racemosa を種子親に、過去の交配結果から花粉稔性が非常に高いことがわかっている黄色・大輪の Disa Bridget Oppenheimer '9262' を花粉親にして作出した系統が 'D462’ です。 'D462’ は当園での交配番号になります。 'D462’ をフラスコから出したのが2023年の春。その年の夏は日高では経験したことがないような猛暑となり、'D462’ と同時にフラスコ出しした他の系統の多くが暑さでダメージを受けてしまいました。 しかしながら、そのような過酷な状況下でも 'D462’ とその逆交配である 'D463’ はほぼ問題なく生存しました。特に 'D462’ はその後の生育も旺盛で、翌年2024年4月初めには抽苔が確認でき、4月末には一部で開花が見られ、5月下旬にはほぼすべての株が開花しました。 'D462’ が2023年の猛暑を乗り越えて順調に生育し開花まで至ったことは、期せずしてこの交配系統に最低限の耐暑性があることの証左ともいえます。少なくとも私が手がけてきたディサの中では最も暑さに強い系統といえるでしょう。 もちろんこれは北海道の中でも夏が涼しい日高地域で得られた結果であり、日本の他の地域の夏の猛暑に適応できるのかはわかりません。ただ、従来の系統より夏越し成功の可能性が高いことは確かです。耐暑性以外の部分についても、生育中に目立った病気も見られず、また花後も脇芽がわさわさと発生しており、相当に頑強な系統であると考えています。野生種との雑種という背景が影響しているかもしれません。 花自体はディサの最初の交雑種であるDisa Veitchiiに似て、色も形も確かに凡庸ではあります。しかしながら草丈は60~90cmほどとかなり高くなりますし、決して大きな花ではないですが花数が8輪以上つきますので、全体として見ごたえのある草姿となります。 前述のとおり 'D462’ は実生由来の系統の総称で、固定された品種ではありません。そのため花や草姿など株の性質にはそれぞれ少しずつ違いがでることはご理解ください。ただ、なにより株が強いことから、ディサを初めて育てる方には非常に向いている系統ではないかと考えています。そういう点も含めて、他の品種よりは若干お求めやすいお値段でご提供させていただきます。 ◆ご提供する株は開花後に北海道の比較的涼しい環境下で夏越ししたものです。 ディサ栽培の最大の難関は暑い夏をどう超えるかというところにあります。 この時期さえクリアできれば、これからは寒さに強いディサにとってむしろ育てやすい季節になっていきます。 凍らなければ大丈夫ですので、場所によっては温室なしでも栽培できますし、少し加温できれば開花も早くなります。 冬は北海道などの寒冷地よりも内地の方が絶対に有利なのです。 写真のように開花後の枯れた茎や葉をある程度除去し、発生してきた脇芽を残して整理しています。 株分けなどをおこなえば数鉢分の苗が採れると思います。 もちろん、この鉢のまま育てても来春の開花は見込まれます。 ただし肥料がそろそろ切れていますので、追肥をするかあるいは植替えをおこなった方がより大きくて立派な花が咲くでしょう。 ディサを苗の時期から開花まで育ててみたいとお考えの方にはぜひお試しください。 Disa racemosa × Bridget Oppenheimer ’D462’ ・草丈: 60~90cm ・花大: 高さ6~7cm,幅7~9cm ・花色: 桃色 ・花数: 8輪~ ~育て方~ ディサの基本的な育て方に準じます。暑さが非常に苦手です。また水を好みますので、絶対に用土を乾燥させないようにして下さい。 [季節ごとの管理のポイント] 春:開花期。室内では窓際など明るいところにおく。最低10℃以上になれば野外に出してよい。 夏:栽培は雨よけのある野外で。株分け期。最高30℃以下になるよう遮光して風通しをよくする。 秋:順調に生育させるため最低10℃を目安に室内に入れ、窓際など明るいところにおく。 冬:最低5℃程度あれば冬越し可能。窓際などできるだけ明るいところに置く。暖房のきつい場所、極度に乾燥した場所は避ける。

  • 小輪・純黄色 ‘キャシーピュア’【夏越し株・脇芽あり】

    ¥3,080

    SOLD OUT

    レモンイエロー色の小型花品種 ‘キャシーピュア’ です。 小さめの花ですが、花自体はしっかりと開き、かつ花数が多いので、意外にボリュームがあります。 尖り気味の葉が密に着き、花茎は固くしっかりとしており、株全体でバランスのよい草姿です。 原種に近い交配であるためか、大型花品種に比べるとかなり丈夫です。 脇芽も出やすく、ディサの中では育てやすい品種です。 ◆ご提供する株は開花後に北海道の比較的涼しい環境下で夏越ししたものです。 ディサ栽培の最大の難関は暑い夏をどう超えるかというところにあります。 この時期さえクリアできれば、これからは寒さに強いディサにとってむしろ育てやすい季節になっていきます。 凍らなければ大丈夫ですので、場所によっては温室なしでも栽培できますし、少し加温できれば開花も早くなります。 冬は北海道などの寒冷地よりも内地の方が絶対に有利なのです。 写真のように開花後の枯れた茎や葉をある程度除去し、発生してきた脇芽を残して整理しています。 株分けなどをおこなえば数鉢分の苗が採れると思います。 もちろん、この鉢のまま育てても来春の開花は見込まれます。 ただし肥料がそろそろ切れていますので、追肥をするかあるいは植替えをおこなった方がより大きくて立派な花が咲くでしょう。 ディサを苗の時期から開花まで育ててみたいとお考えの方にはぜひお試しください。 Disa Auratkew 'Kathy Pure' ・草丈: 30~40cm ・花大: 高さ6cm,幅6cm ・花色: レモンイエロー ・花数: 8輪~ ~育て方~ ディサの基本的な育て方に準じます。暑さが非常に苦手です。また水を好みますので、絶対に用土を乾燥させないようにして下さい。 [季節ごとの管理のポイント] 春:開花期。室内では窓際など明るいところにおく。最低10℃以上になれば野外に出してよい。 夏:栽培は雨よけのある野外で。株分け期。最高30℃以下になるよう遮光して風通しをよくする。 秋:順調に生育させるため最低10℃を目安に室内に入れ、窓際など明るいところにおく。 冬:最低5℃程度あれば冬越し可能。窓際などできるだけ明るいところに置く。暖房のきつい場所、極度に乾燥した場所は避ける。

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